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    情報の取捨選択が生き残りのツボ

    • 2016.06.07 Tuesday
    • 12:25
    5月初旬後初めて国で議論をお願いすべく医療大麻というワードを世間に撒き散らしているわけですが
    我が国は相わらず見て見ぬ振り、麻という偏見、固定念を外す事ができないようです。
    国境なき記者という体が昨日発表した報道の自由のランキングが出ていましたが日本は180国のなかで72位にランキングされています。
    我が国の一般的な価値はテレビや新聞や誌なのであります。
    今私たちが直面している一番の問題は情報統制にかれる人々達というのが世の中を良くしないお手伝いをしてしまっているという事だと思います。
    一番わかりやすい事を例えて言うならば、ベッキーさんの問題です。
    日時間を割き公共の電波でやるニュースでしょうか?
    国家が危機に瀕している時だというのに娯楽に興じる、物事を深く考察ぜず情報に踊らされている我が国の未来が心配でなりません。


    鳥が先か卵が先かのようなものでテレビがいのか見る視者がいのか?
    時業界にいた頃、業界人目線で言うならばいくら質の高い番組を作っても視率が取れない、結局芸能人の私生活覗き見みたいなニュースが視率が高いという、視者は見るものがないからしょうがなく見ているという。
    政治も同じ事が言える、政治家は国民から受けるのは誹謗中傷ばかりで政治に参加せず文句ばかり言っている、国民は選びたい政治家がいないから選もいかないし政治に興味がないという。
    いつもやりきれない持で持が萎えてしまうのです。
    どちらがいのかという議論に結論は出るはずもなく同じ時代を生きている人ですから結局合わせ鏡なのだなと最近は思うに至っています。
    しかしどちらが損をするのでしょうというところを切り込めば、結局真実を自分で調べない視者、有者ではないかと思う、なぜ弱者ばかりのせいにするの?と怒る方もいらっしゃいますが結果不幸になるのはどちらですか?という事になれば自分で調べず誰かの情報を鵜みにしたかたが問題にき込まれ情報提供者は知らんかただ謝るだけではないですか?

    そういう意味ではこの大麻草というものは情報の取捨選をできる人間かそうでない人間かが露骨に現れる問題だと思っています。
    得意面に私の誹謗中傷している人はしばらく時間がちご自分の書かれた事を見るにつけ恥ずかしくなるのではないかと思いますが今は自己弁護に一生懸命に思われしまいますのでその事はこのぐらいにしましょう。

    大麻取締法は1948年から施行されはじめたのですが、我が国自に制定された法律ではなくアメリカ主導のものでした。
    前麻は日本の生活の一部であり業であり文化でありました。大麻取締法制定過程の国会議事は困惑、紛糾した子が伺われます。
    神事に行われる麻を作るため免許制にしてしていただきたいというお願いをしました事は周知の事実です。
    1963年大麻取締法は罰金刑から刑事罰に更されましたそれは世界での況が大きくわってきたからです。
    ベトナム争あたりより西洋人の間で嗜好品として世界に広がりを見せました。
    あらゆるドラックが日進月現れ享につきもののようなイメージをつけられてしまったのもこの頃からです。
    未だにそのイメージを引きずったまま今日に至っているというのが本のところでしょう。

    しかし最近起き始めている新たな麻のブームは少しわってきています、第二次世界大から始まった世界をき込むグローバリゼーションは我が国の文豪三島由紀夫さんやインドの政治指導者ガンジーさんが危惧していた事でしょう。
    地球は一つしかないのにこの勢いで開発をしていけば、環境破は進み、資源の枯から、食糧危機、争をも引き起こしかねない況に私たちは邁進しているのです。

    経済の事しか考えていない人たちは都合のい事をしたがります。
    それが良いとかいとかを議論しても何も解決はしないでしょうなぜなら人間という生き物は自分の利益に正直に生きる生き物だからです。

    そういう歴史的側面も合わせながらこの麻について考察してゆくとこれからどのようにしたら良いのかが見えてくるのです。
    その第一としてすべき事は過去に信じてきた事のすべてが過程の物であり確定ではないという事を学ぶのも大切ではないのでしょうか?
    原発の問題も同じ、安全安心でエネルギーを得られる魔法の機械のようなものであったはずですがいまはどうですか?
    麻は逆で危と思われていた物が有効利用の道が多岐にわたってあったという事です。
    を危うくさせないためには真理、まことの理、理にえば大きな間違いは起こさないという事です。
    一つ一つの事を色々な側面から議論する事が大切で白かかという二者一の考え方のパターンを書き換える事が大切だと思います。

    そういう面ではこの大麻草の問題は皆の知識の書き換え、今風に言えばアップデート。柔軟な思考のトレーニングに適役なテーマであると思います。
    先の三重県で行われたサミット先進国7カ国の首脳が集まりました。この7カ国のうち6カ国は医療大麻を医療の現場で使うという発表をいたしました。
    日本だけがご存知のような状況なのであります。
    日本の常識で考えるならば先進国は麻薬使用の推進をしているという事になるわけです。なぜ世界で急速に医療大麻が使用されているかぜひインターネットで『医療大麻』を、お調べ頂きたいと思います。
    きっと新たな知識のアップデートに成ると思います。






     
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