ブログの終了のお知らせ

  • 2016.08.26 Friday
  • 13:23
ブログの記事をご覧になっていただいている皆様へ ほとんど更新をしておりませんこのブログのページは終了させていただくことになりました。 twitter Facebook アメブロオウン natural medicine にて情報を発信してまいります。 ぜひそちらから参加していただけましたら幸いでございます。 ありがとうございました。
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    情報の取捨選択が生き残りのツボ

    • 2016.06.07 Tuesday
    • 12:25
    5月初旬後初めて国で議論をお願いすべく医療大麻というワードを世間に撒き散らしているわけですが
    我が国は相わらず見て見ぬ振り、麻という偏見、固定念を外す事ができないようです。
    国境なき記者という体が昨日発表した報道の自由のランキングが出ていましたが日本は180国のなかで72位にランキングされています。
    我が国の一般的な価値はテレビや新聞や誌なのであります。
    今私たちが直面している一番の問題は情報統制にかれる人々達というのが世の中を良くしないお手伝いをしてしまっているという事だと思います。
    一番わかりやすい事を例えて言うならば、ベッキーさんの問題です。
    日時間を割き公共の電波でやるニュースでしょうか?
    国家が危機に瀕している時だというのに娯楽に興じる、物事を深く考察ぜず情報に踊らされている我が国の未来が心配でなりません。


    鳥が先か卵が先かのようなものでテレビがいのか見る視者がいのか?
    時業界にいた頃、業界人目線で言うならばいくら質の高い番組を作っても視率が取れない、結局芸能人の私生活覗き見みたいなニュースが視率が高いという、視者は見るものがないからしょうがなく見ているという。
    政治も同じ事が言える、政治家は国民から受けるのは誹謗中傷ばかりで政治に参加せず文句ばかり言っている、国民は選びたい政治家がいないから選もいかないし政治に興味がないという。
    いつもやりきれない持で持が萎えてしまうのです。
    どちらがいのかという議論に結論は出るはずもなく同じ時代を生きている人ですから結局合わせ鏡なのだなと最近は思うに至っています。
    しかしどちらが損をするのでしょうというところを切り込めば、結局真実を自分で調べない視者、有者ではないかと思う、なぜ弱者ばかりのせいにするの?と怒る方もいらっしゃいますが結果不幸になるのはどちらですか?という事になれば自分で調べず誰かの情報を鵜みにしたかたが問題にき込まれ情報提供者は知らんかただ謝るだけではないですか?

    そういう意味ではこの大麻草というものは情報の取捨選をできる人間かそうでない人間かが露骨に現れる問題だと思っています。
    得意面に私の誹謗中傷している人はしばらく時間がちご自分の書かれた事を見るにつけ恥ずかしくなるのではないかと思いますが今は自己弁護に一生懸命に思われしまいますのでその事はこのぐらいにしましょう。

    大麻取締法は1948年から施行されはじめたのですが、我が国自に制定された法律ではなくアメリカ主導のものでした。
    前麻は日本の生活の一部であり業であり文化でありました。大麻取締法制定過程の国会議事は困惑、紛糾した子が伺われます。
    神事に行われる麻を作るため免許制にしてしていただきたいというお願いをしました事は周知の事実です。
    1963年大麻取締法は罰金刑から刑事罰に更されましたそれは世界での況が大きくわってきたからです。
    ベトナム争あたりより西洋人の間で嗜好品として世界に広がりを見せました。
    あらゆるドラックが日進月現れ享につきもののようなイメージをつけられてしまったのもこの頃からです。
    未だにそのイメージを引きずったまま今日に至っているというのが本のところでしょう。

    しかし最近起き始めている新たな麻のブームは少しわってきています、第二次世界大から始まった世界をき込むグローバリゼーションは我が国の文豪三島由紀夫さんやインドの政治指導者ガンジーさんが危惧していた事でしょう。
    地球は一つしかないのにこの勢いで開発をしていけば、環境破は進み、資源の枯から、食糧危機、争をも引き起こしかねない況に私たちは邁進しているのです。

    経済の事しか考えていない人たちは都合のい事をしたがります。
    それが良いとかいとかを議論しても何も解決はしないでしょうなぜなら人間という生き物は自分の利益に正直に生きる生き物だからです。

    そういう歴史的側面も合わせながらこの麻について考察してゆくとこれからどのようにしたら良いのかが見えてくるのです。
    その第一としてすべき事は過去に信じてきた事のすべてが過程の物であり確定ではないという事を学ぶのも大切ではないのでしょうか?
    原発の問題も同じ、安全安心でエネルギーを得られる魔法の機械のようなものであったはずですがいまはどうですか?
    麻は逆で危と思われていた物が有効利用の道が多岐にわたってあったという事です。
    を危うくさせないためには真理、まことの理、理にえば大きな間違いは起こさないという事です。
    一つ一つの事を色々な側面から議論する事が大切で白かかという二者一の考え方のパターンを書き換える事が大切だと思います。

    そういう面ではこの大麻草の問題は皆の知識の書き換え、今風に言えばアップデート。柔軟な思考のトレーニングに適役なテーマであると思います。
    先の三重県で行われたサミット先進国7カ国の首脳が集まりました。この7カ国のうち6カ国は医療大麻を医療の現場で使うという発表をいたしました。
    日本だけがご存知のような状況なのであります。
    日本の常識で考えるならば先進国は麻薬使用の推進をしているという事になるわけです。なぜ世界で急速に医療大麻が使用されているかぜひインターネットで『医療大麻』を、お調べ頂きたいと思います。
    きっと新たな知識のアップデートに成ると思います。






     
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      世界が何故医療大麻を解禁するのか

      • 2016.05.27 Friday
      • 16:19

      世界で急速に医療大麻の導入という政策の変化が報じられています。
      私たちの健康を維持し病から救われるようにたくさんの薬の開発も日々すごい勢いで進められているのに何故今更大麻なの?
      と不思議に思う方も多いと思います。
      実際私は5年前に大麻草の有効利用をと声を上げた時には大麻は麻薬という洗脳がありますので、気が触れてしまったというような誹謗中傷を浴び所属事務所にもやめていただきたいと言われてしまったほどです。

      何故世界がこのような方向に行き始めたのかといえば、大麻草の成分にはTHC(陶酔性のあるもの)CBDという成分があることが発見され、それらは多くの疾患に効果があることが解りたくさんの方が健康を取り戻しているからなのです。

      一方でいくら法的に禁止をしても撲滅など不可能であり規制してから利用者は増え続ける一方です、逮捕者の数も増え続け、アメリカではそのために刑務所を増設するというような事態であり、アンダーグラウンドの密売組織の資金が増えるだけという事態を招いているのです。

      そして溢れる薬の問題が噴き出しています、薬害に苦しむ方の数も増え続ける一方で国が責任を取れなくなってきているのです。
      ドラッグ、薬、使用方法を間違えれば直ちに薬害の犠牲者とななります。

      薬には化学合成物質からなるもの、天然のものより作られるもの大きく2つに分けられます、中毒性のあるもの、ないもの、過去に検証したものが時とともに新たな事実がわかってきてしまうものなどなど、自分への効果の判断が難しく、一般市民は何を信じたら良いのか、お医者様とて把握しきれているのか疑問な点もあります、世の中を見渡せば薬害の悲劇は後を絶ちません。
      薬、麻薬、体内に取り入れるもので無くとも化学薬品は溢れかえっています、農業の中にも私たちが知らない化学薬品は使用されているのです、世界で今問題になっている枯れ葉剤を作ったモンサントのことも日本の方はどのくらいご存知か、ほとんどの方は知らないというのが現状でしょう。
      また、日本は子宮頸がんワクチンの推奨をしていますが、被害者が出ているのは周知の事実です、被害者の方は生涯なんらかのリスクを抱え生きてゆかなければいけません、他にも向精神薬の問題など、何か問題が起きた時国は責任を取れるのでしょうか、裁判でなんらかの保障を勝ち取ったとて生涯の人生のリスクは取り払われることはありません。
      こうした悲劇を起こさないためにも国が良し悪しを判断し国民にお勧めするのではなく、また法律で厳しく規制する事をやめ、今判り得る最大の真実を公表してゆく・その情報をもとに医師と相談しながら健康を維持してゆく。
      国は一人一人の健康は管理できません、最後は自責なのでありますからやはり間違いのない情報提示が必要不可欠な事であるわけです。
      そうした観点から見直しを始めた時法律で厳しく取り締まられてる大麻草に着目せざるを得ないわけです、医療の現場では250以上の疾患効果があるという立証まで出ている大麻草、立法主旨も曖昧で被害者もいない法律おかしさに検証が始まったのです、法規制があるがゆえに脱法ドラッグという大麻などに似せた化学合成物質が生まれるわけですし、そうしたものはまたアンダーグラウンドな世界にお金が流れてゆくのですから。
      歴史の中で歪んだ法律を正しく見直し、有効利用できるものはして行きましょうというのが今主流の考え方になっているというのが事実であります。

      アメリカ カリフォルニアでは1996年に医療大麻を導入し既に10年が過ぎています、今年の秋もしくは来年には嗜好も合法化になると言われています、あのカリフォルニアですら嗜好にたどり着くまでには10年という月日がかかっていますので日本でも充分時間を取り進めるという事になるでしょう。
      コロラドなど医療大麻と嗜好品を同時に解禁してしまった地域では問題もあるようです。
      しかしこの薬草はたくさんの奇跡を起こしている事は事実ですので日本では他国の過ちを繰り返さないよう慎重に国が管理し国民と正しい使用法を学び使用してゆく道を選べば国民の公衆衛生に役立つものだと思います。

       
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        大麻 酒 をめぐる真実の歴史

        • 2016.05.26 Thursday
        • 10:39

        作品  ボサノバ

        アメリカから始まるの大麻の歴史についてわかりやすいアニメがありますので是非ご覧ください。
        洗脳されている事がよくわかります、この洗脳を解き我が国でも医療や産業に有効利用しませんか?
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          そもそも薬とは???

          • 2016.05.19 Thursday
          • 15:53
          http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48659

          何故、大麻は麻薬という呪縛から抜け出せないのか?
          皆さんは麻薬とはどのような物だと思っているのでしょうか?
          国語辞典には(明鏡国語辞典より)強い鎮痛。麻酔作用を持ち、習慣性、耽溺性があるために麻薬及び向精神薬取締法により使用が規制されている薬物の総称。
          アヘン、モルヒネ、ヘロイン、コカインなど麻薬と言はれる薬は『耐向上性(投薬量が多くなる)、中毒(薬が無くてはいられなくなる)、致死量(量を間違えると死んでしまう)』のが専門の免許を所持する高度な教育を受けた医師、等が患者に使用できるものです。
          必要な時に必要なだけ病に苦しむ患者の救済に使用することは法律で認められています。
          しかし、危険な薬物と言はれている大麻草は大麻取締法という独自の法規制があり、医師が施術をしてもいけなく、患者が施術を受けてはいけないという内容があり、所持、譲渡、栽培はいけなく使用に対する記述がありません。法律を学んだ方達から鑑みた時、非常に不可思議な法律であることは周知の事実です。
          今日はこの大麻についてではなく私たちが薬と認識している全てについて考えてみたいと思います。
          薬の裏側を見ますと使用上の注意に必ず量が提示してあります。
          実はこれが大事なポイントで、ケミカルが悪い、大麻が悪い、ワクチンが悪いという論点は幼稚すぎるということです。
          それぞれの特性を良く知り、症状に対しての適合性や適合量を把握しなくては薬も毒になるということ。
          例えば醤油をコップ1杯飲めば死につながります。砂糖は良いのか悪いのかという議論をネット内で見かけます、砂糖といってもさとうきびからの物か甜菜糖からなのか、はたまたアガベシロップなのか、それぞれに特性が違いますし、厳密に言えばどこで誰が生産し、どう加工した物なのかで変わってしまうわけです。
          ですから皆様が議論していることは非常に近視眼であり枝葉末節なことで議論をしていることに他なりません。
          薬害は今や深刻な問題が山済みです、抜本的に見直していかなけばいけない時が来ているのではないでしょうか?
          国が勧めた薬などで被害が出ている話もたくさんあります。
          国が禁止している大麻は今や人を健康にする可能性が非常に大きい植物と海外では規制緩和が進み医療現場での使用が進み病に苦しむ患者の福音になっています。
          禁止することは逆にアンダーグラウンドな世界を生むだけだということは現代社会を見れば一目瞭然です。
          習慣性や中毒という問題に関しては人間という生き物の特性からやり方を考えなければいけない、渇望感がある以上、続けてしまうのが人の特性であるのですから禁止している状況ではいつまでも渇望の闇から抜け出すことはできないのです。
          一番大切なことは正しい情報の提示をしてゆく事、正しい提示をしているにもかかわらず問題を抱えてしまった人は自己責任を負うというのは当然のことだと私は思います。
          大麻草のことは非常に皆様の価値観、考え方を変えなければいけない問題です。しかし今起きている様々な問題の根本的な問題点に光をあてる良い例だと私は思っています。
          この法律は日本人が日本人のために作った法律ではありません。
          戦後敗戦した私たちがアメリカ主導の元に作られた法律です。文化や生活はその国の置かれた環境に左右されます。私たちが暮らす日本と言う国は四方を海に囲まれた島国です。1945年以前は生活を持続可能で豊かにしてくれる植物の一つであったのです。大麻草を麻薬と忌みきらうことは、日本人である自分自身を卑下することにも繋がることではないかと思います。
          情報に流されることなく自分自身で真実を学び、クオリティー高い生活、クオリティー高い人生を送れるよう日々努力をすることが大切だと思います。


           
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            世界の医療大麻の利用状況   (嘘はバレる誤解は解ける)

            • 2016.05.14 Saturday
            • 13:50




            ※ 先進諸外国は表右端のように嗜好品としても非合法化に成っています。
              又、非合法であっても非犯罪化の方向に舵を切っている国が多数あります。

            ※ 医療大麻についてはほとんどの国が合法化と規制緩和の方向に舵を切っています。

            ※ 2015年の資料が上記です。
              2016年現在ドイツ オーストラリア メキシコ カナダと続々と医療大麻の合法化の表明をしております。
              2017年には規制緩和、法改正は我が国から見たら驚くべき状況になる模様です。
              しかし我が国は公衆衛生に寄与する医療大麻には沈黙を貫いているのが現状です。

            ※皆様も海外の情報を検索して知見を広げてみて下さい。(嘘はバレる誤解は解ける)
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              嘘はバレる誤解は解ける。

              • 2016.05.13 Friday
              • 17:04


              ブログというものは炎上という被害にあいましたので遠ざかっておりましたが
              最近は良い記事も出るようになり、頑張り続けた甲斐があります。
              http://lite-ra.com/2016/05/post-2240.html
              お時間があればぜひご覧ください。
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                ブログの再開

                • 2016.05.13 Friday
                • 15:50


                長らくお休みをさせていただきましたブログをまた始めさせていただきます
                こちらの方でもよろしくお願い申し上げます。
                Check
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